有田焼 光琳鶴組湯呑(香蘭社)

江戸時代から続く有田焼の老舗、香蘭社の光琳鶴 組湯呑

有田焼 光琳鶴組湯呑(香蘭社)

江戸時代、六曲屏風一双に描かれた尾形光琳の郡鶴図をモチーフにデザインされた有田焼の老舗 香蘭社のペア湯のみ(組湯呑)です。ご夫婦でお使いになるのも、お祝いの贈り物にされても大変喜ばれる逸品です。(本返礼品は、寄附金の使途に「認定NPO法人日本レスキュー協会」をお選びいただき、7万円以上のご寄附をいただいた方に限ります。)

提供:ライフプロ

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二羽の鶴が寄り添うデザインの組湯呑

二羽の鶴が寄り添うデザインの組湯呑二羽の鶴が寄り添うデザイン。蓋のつまみは金彩で波の模様にも金彩が施されています。とても豪華でお祝いの贈り物にも大変喜ばれています。

二羽の鶴が寄り添うデザインの組湯呑後ろ側です。白磁と波の模様のバランスが絶妙で気品が漂います。

二羽の鶴が寄り添うデザインの組湯呑丁寧にデザインされた鶴。羽の細かい所まで丁寧な模様があります。

二羽の鶴が寄り添うデザインの組湯呑高台の裏には磁芸工房の印

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明治12年の創業時より宮内庁御用達の栄に浴した有田焼の香蘭社

明治12年の創業時より宮内庁御用達の栄に浴した有田焼の香蘭社

明治12年(1879年)創業の香蘭社は、江戸時代に初代深川栄左ヱ門が磁器製造をはじめたところに起源をもちます。明治維新による激動の中、庇護を受けていた佐賀藩が消滅し、有田焼はその存亡の窮地に立たされます。8代目の深川栄左ヱ門らはこれらの困難に対し尽力し、有田焼の再興が果たされます。

香蘭社は、この8代目深川栄左ヱ門を創業者としています。 優雅な染付と華麗な赤絵を配した伝統的作法は「香蘭社調」と呼ばれ、国内はもとより海外でも高い評価を得ています。明治より各国で開催されてきた万国博覧会でも、栄誉ある金賞を受賞するなど、世界中の人々を魅了してきました。

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ふるさと納税について

ふるさと納税イメージ

ふるさと納税で私たちの活動を応援してください!

佐賀県では、ふるさと納税を通じて応援したいNPOに寄付ができる仕組みが作られています。いただいた寄付金の5%がふるさと納税にかかる事務経費として佐賀県に、残りの95%が日本レスキュー協会に支払われ活動のための資金となります。佐賀県にお住いの方だけでなく、他県にお住いの方もご利用いただけます。

ふるさと納税のメリットは?

ふるさと納税とは、応援したい自治体に寄附をすることで、所得税や住民税の還付・控除が受けられる制度です。多くの自治体ではその地域の名産品などの返礼品が用意されていますが、日本レスキュー協会でも、協会グッズのほかに佐賀ならではの返礼品を数多くご用意しております。

※ふるさと納税の控除上限額は給与収入(年収)や家族構成で異なります。詳しくは「ふるさと納税」還付・控除限度額計算シミュレーションでお確かめください。

ふるさと納税の方法

ふるさと納税は、「(1)ゆうちょ払い込み用紙での手続き」か、「(2)ネットからの手続き(ふるさとチョイス)」のどちらかの方法でお申し込みが可能です。

(1)ゆうちょ払い込み用紙での手続き

ゆうちょ払い込み用紙と多彩な商品が掲載されたパンフレットをお送りいたしますので、お電話(TEL.072-770-4900)もしくはお問い合わせにて、「ふるさと納税パンフレット希望」とし、送付先をお書き添えの上、ご連絡ください。

(2)ネットからの手続き(ふるさとチョイス)

ふるさとチョイスに掲載している日本レスキュー協会返礼品リストからご希望の商品をお選びください。

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