ドッグセラピー活動

熊本地震や九州北部の被災地からのニーズに応えるために

セラピードッグの派遣は3,000回を超えるなど、本部や関東でも普段から多くのニーズがある。本部所在地では動物の介入に対して高いハードルを持つような子ども病院からも派遣の依頼があるように、様々なニーズが佐賀県内でも抽出できる。このニーズに対して日本レスキュー協会のセラピードッグが培ってきた、活動の安全性や有用性を地域のボランティアを巻き込みながら活性化させていく。

また熊本地震や九州北部の被災地からのセラピードッグ活動に対するニーズは多い。これから先数年かけてここに対応するための1つの拠点として佐賀県は最適である。

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